前職は大手SIer。決められた仕様を実装する日々に物足りなさを感じていた佐藤が、転職先に求めたものとは。

01「言われたものをつくる」から卒業したかった

開発チームのレビュー風景
開発チームのレビュー風景

転職を考えたきっかけは?

技術力はついていたけど、誰のために何を解決しているのか実感が持てなくて。もっと事業の近くで、自分の判断でものづくりがしたいと思ったんです。

入ってみて、ギャップはありましたか?

いい意味で裏切られました。エンジニアが企画段階から入る。「それ技術的に厳しいです」じゃなくて「こうすれば実現できます」を求められる。最初は戸惑いましたが、今はこれが楽しい。

02技術選定も、採用も、自分たちで決める

技術勉強会の様子
技術勉強会の様子

裁量の大きさを感じる場面は?

使う技術スタックをチームで決められること。もちろん責任も伴いますが、自分たちが納得して選んだ技術だから、学習意欲も全然違います。

技術は手段。だからこそ、何を解決するかを自分で選びたかった。

佐藤 健

これから入る人へメッセージを。

受け身じゃなく、自分から事業に踏み込みたい人にとっては最高の環境です。一緒に良いプロダクトをつくりましょう。